
【YouTube更新】3階建てビルの外壁リフォーム!金属サイディング全面重ね張り工事の裏側を公開しました
皆さま、こんにちは!株式会社落合建設です。
いつも当社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
このたび、落合建設の公式YouTubeチャンネルにて新しい動画を公開いたしました!
今回ご紹介するのは、「3階建てビルの外壁・金属サイディング全面重ね張り工事」です。
今回の工事の見どころ・ポイント
「外壁の傷みや汚れが気になってきたけれど、ビル全体のリフォームはどんな手順で進むの?」と疑問をお持ちの方に向けて、実際の現場の様子をぎゅっと分かりやすくまとめました。
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凍害で傷んだ下地もしっかり補修
元のヘーベルライト外壁に生じていたひび割れや凍害箇所を丁寧に下地補修し、透湿防水シートを施工。見えなくなる下準備こそ、建物の寿命を延ばす重要な工程です。
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デザイン性と耐久性を両立する金属サイディング
今回採用したのは石積み調のデザインが美しい「LIXIL Danサイディング(トロワ)」。上品なツートンカラーで、青空に映えるメリハリのある外観へと生まれ変わりました。
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雨水を防ぐ徹底した「雨仕舞い(コーキング・役物)」
窓まわりの水切りや屋上との接合部、換気口まわりまで、雨水の侵入を防ぐ防水施工を徹底しています。
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工事中のプチハプニングも…!?
換気口の工事中に、思わぬ「先客」を発見する場面も動画内でご紹介しています!
動画はこちらからご覧いただけます
▼ YouTube本編はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=ceUaMDDo31A
外壁リフォームや金属サイディングのカバー工法をご検討中のビルオーナー様・戸建て住宅のオーナー様にも、工事の流れや仕上がりのイメージが掴みやすい内容となっております。
外壁リフォームや各種修繕工事についてのお困りごとやご相談がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。
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【東区・北区(篠路、太平、あいの里)・白石区(北郷)限定】スノーダクト清掃キャンペーン実施中
こんにちは、落合建設です。
■ こんなこと、ありませんか?
「屋根のダクト、最後に掃除したのはいつだっけ…」
「雨の日、ダクトから水があふれている気がする」
スノーダクトには、落ち葉や砂、ゴミが知らないうちにたまっていきます。そのままにしておくと水が流れにくくなり、水漏れの原因になることもあるんです。
屋根の上は、なかなか自分では見られない場所。だからこそ、年に1回のお手入れがおすすめです。
■ こんなふうにキレイにします
まずは、たまった落ち葉やゴミを手作業でていねいに取り除きます。
そのあと、残った泥などをデッキブラシで洗い流します。
(施工前・施工後の写真をぜひご覧ください!)
【施工前】

【施工後】

【清掃中】

■ 料金(税込)
1か所目 11,000円
2か所目からは 1か所 5,500円
たとえば2か所なら16,500円、3か所なら22,000円です。
東区・北区(篠路、太平、あいの里)・白石区(北郷)にお住まいの方だけの特別価格です。
お支払いは清掃が終わってから。前払いはいりませんので、ご安心ください。
※2階の屋根までのタラップ(はしご)が付いているお宅が対象です。
■ 毎年のお手入れで、ずっと安心
年に1回、決まった時期にうかがう定期清掃もご用意しています。
「毎年頼むのを忘れちゃう」という方にもぴったりです。
■ ご依頼はかんたんです
- お電話・メール・LINEで、お気軽にご連絡ください
- ご都合のいい日にうかがって、ダクトの状態を一緒に確認します
- 内容にご納得いただけたら、申込書にご記入いただきます
- 清掃日を相談して決めます。その日の清掃も可能です
ご相談・お見積りは無料です。「うちのダクト、大丈夫かな?」と思ったら、まずは気軽に声をかけてくださいね。
札幌市東区で39年目。地域のみなさまの住まいを、これからも見守っていきます。

「お風呂やトイレが寒い…」を3日で解決!大掛かりな工事がいらない『コンパクト断熱』とは?
みなさま、こんにちは!落合建設です。
冬になると、こんな経験はありませんか?
「リビングは暖かいのに、廊下やトイレが一気に寒い…」
「お風呂に入る時、脱衣所でヒヤッとして身震いする…」
実は、この「家の中の温度差」による事故は、いまや交通事故よりも多いと言われています。
急激な寒さで血圧が乱れる「ヒートショック」は、命にも関わる身近な危険です。


「でも、断熱リフォームって家を壊して何百万円もかかるんでしょ?」
そう思って寒さを我慢していませんか?
そんな方に見ていただきたいのが、次の表です。

今、当社が力を入れている「コンパクト断熱」です!
コンパクト断熱って?
■ 壁は壊さない!「熱の逃げ道」3か所だけを狙い撃ち
コンパクト断熱は、家を解体せず、寒さの元凶である3か所だけをピンポイントで断熱します。

① 床下:ウレタンを80mm吹き付け、足元の底冷えをシャットアウト
② 天井裏:断熱材を吹き込み、厚さ30cmのふかふか断熱層に!
③ 窓:既存の窓の内側に「樹脂内窓」をプラス(熱の半分は窓から逃げます!)
この3つを塞ぐだけで、壁の中を通る冷気の通り道がピタッと止まり、家全体が「魔法瓶」のように暖気を逃がさないお家に生まれ変わります!

■ なぜ「コンパクト断熱」が選ばれるのか?
1,住んだまま工事OK(約3日で完了!) 仮住まいへの引っ越しや大掛かりな片付けは不要です。
2,費用は大規模工事の「約1/4」 壁を壊さない分、費用をぐっと抑えられます。
3,国の補助金でお得に! 窓リノベなどの手厚い補助金が使えるため、さらにお得に工事可能です。
■ 翌日から「足元が暖かい!」を実感
施工されたお客様からは、
「夜中にトイレへ起きる回数が減った」「寒くて縮こまっていたのがウソみたいに活動的になった」 「暖房の効きが良くなって光熱費も助かる!」 と、
嬉しいお声をたくさんいただいています。
冬本番が来る前に、ポカポカで安心な住まいを手に入れませんか?
株式会社 落合建設
TEL:011-782-5115
(「コンパクト断熱のブログを見た」とお気軽にお電話ください!)
こんな図を見て、

断熱って難しい?と思うかもしれませんが、実は3日でお家は変わります!
まずは「うちも暖かくなる?」くらいの軽い気持ちで、お気軽にご相談くださいね。
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各種工事(事例集)の小さな修繕を更新しました

こんにちは! 株式会社落合建設です。
すっかり秋めいてまいりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
さて、本日は「各種工事(事例集)の小さな修繕」を更新のご案内です。
今回アップした記事のテーマは、今業界内でも注目されている 「エアコンの2027年問題」についてです!
「2027年問題ってなに?」と思われる方も多いかもしれません。 ざっくりお伝えすると、省エネ基準の厳格化などに伴い、2027年以降はエアコンの仕様変更や本体価格の値上がり、工事費への影響などが懸念されているというお話です。
この話題、お客様へご案内する立場ではあるのですが…… 実は何を隠そう、私自身も「これは今のうちにやっておかないと!」と焦り、今年とうとう自宅へエアコンを導入してしまいました!

建築やリフォームに携わる仕事をしているからこそ、「先々のルール変更や価格高騰の波」をリアルに感じてしまい、完全に駆け込み設置です(笑)。
ですが、実際に取り付けてみるとやっぱり快適で、「思い切って早めに動いてよかったな」と実感しています。
「そろそろ10年経つから買い替え時かな?」 「子ども部屋や寝室にもう1台増やそうか迷っている」
という方は、直前になって慌てるよりも、余裕のある今のうちから検討しておくのが本当におすすめです。
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