I邸 玄関階段左官工事 斫り〜モルタル仕上

 

 

玄関に続く階段 斫り(ハツリ) ⇓

 

 

石原邸玄関階段.png

 

 

 

 

 

 

 

階段 モルタル仕上げ ⇓

 

 

階段左官工事 モルタル仕上げ.JPG

N邸 解体工事

 

解体工事の様子になります。 ⇓

 

 

@西田邸解体.JPG








A西田邸解体2.JPG

 

 

 

 

 

※画像クリックで拡大されます。

 

 

 

解体完了 ⇓

 

 

 

B解体完了.JPG

 

 

 

 

 

 

砕石、塀設置  完了です⇓

 

 

C解体完了 砕石・塀.JPG

断熱材 吹付施工の様子

 

1階床下裏面にウレタン吹付で断熱材を吹き付けていきます。

 

 

施工前 1階床下裏面⇓

 

 

1階天井 撤去.JPG

 

 

 

 

 

 

 

ウレタン吹付施工の様子⇓

 

 

1階天井 ウレタン断熱材吹き付け.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

施工完了  厚さ約80o厚 ⇓

 

 

床下ウレタン吹き付け3、80mm厚.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

床下ウレタン吹き付け80mm厚.JPG

K邸外壁 金属サイディング重ね張り施工工事

 

既存の外壁になります⇓

 

 

既存外壁.JPG

 

 

 

 

 

 

金属サイディング⇓

 

 

サイディング重ね張り施工工事 .JPG

 

 

 

 

 

 

金澤邸サイディング重ね張り施工工事 .JPG

介護保険をつかってリフォーム 介護保険適用工事

 

介護保険をうけることができる場合、

「介護保険 住宅改修費」の制度を利用して、家の中に手摺りを付けたり、バリアフリーにしたりという工事が補助金をうけて、工事が出来ます。(補助金には上限金額があります。)


当社で対応した、介護保険を使った施工例です。


@段差解消のスペーサー取付け⇓

 車いすでの出入りに、段差がない分移動が楽にできます。

 


スペーサー設置工事 .JPG






Aトイレ手摺り設置⇓

 立ち上がる時に、楽になります。



トイレ 手摺設置 修正.JPG

 








B開き戸だった所を、引き戸へ改修 ⇓



食堂ドア→片引き戸変更1.JPG







修正済.png






是非、介護保険を使って改修工事をお考えの皆様、ご検討、ご相談下さい。

 

介護保険については、下記リンクよりどうぞ。

 

※当社が札幌市東区にあるため、札幌市民で介護保険を利用できる方への

リンクを貼っております(札幌市のホームページへのリンクです)

 

 

札幌市介護保険制度



札幌市から発行されているリーフレットになります⇓


介護保険での住宅改修について 札幌市.pdf

 

屋根のダクト、気になりませんか?!

今回ご紹介する事例は、「屋根のダクト 補修工事」になります。

 

 

※申し訳ありません、こちらも平成27年秋の施工事例となっております。




ダクト壁部分が膨らんでしまっています。


※写真部分はクリックで拡大してご覧頂けます。


ダクトトヨ 壁膨れ.JPG




 

 

 

 

 

防水シートにも破損が見受けられました。

 

ダクトトヨ 防水切れ.JPG

 

 

 

 

 

 

以上の部分を直します⇓

 

完成です!

ダクトに枯葉など入って溜まってしまわないように、覆いました。

 

完成.JPG

 

 

 

 

 

 

これでしばらく、雨漏りの心配もいりません!!

 

大きな修繕が必要になる前に、小さな傷やはがれ、ちょっと気になるな、という早め早めの時期のメンテナンスが重要です!グッド(上向き矢印)

屋根板金工事(二重葺き工事)

 

平成27年12月に施工した 屋根板金工事 になります。

 

※平成28年6月より、ホームページ上で年度ごとの施工事例を新たに掲載する事となりましたので、平成27年度の工事も一部抜粋し、平成28年度のコーナーに掲載しております、申し訳ありませんあせあせ(飛び散る汗)

 

 

今回は 屋根板金工事 です。

 

屋根のサビや痛みは、普段住んでいる部屋の中と違い、なかなか住人の目につかず、雨漏りするまで気づかれない方も多いと思います。

 

一般的な耐久年数は、トタン屋根は20年ほどガルバリウムですと品質の良いものだと50年持つといわれる事がありますが、あくまでも定期的なメンテナンスを行った上での耐久年数の目安になっています。

 

屋根は金属が塗装によって保護されているので、まずはこの塗装の状態が良いように、定期的な塗替えが耐久年数を持たせるカギとなってきます。

 

今回は一般的な工法で、既存の屋根の上に、下地処理をして新しい屋根材を設置するカバー工法、または重ね葺きとよばれる工法で施工しました。

 

サビがあまりひどくない場合は、屋根の塗り替えを行う事で現状維持が出来ますが、屋根自体にも痛みが出てしまった場合は、重ね葺きされる場合が多いです。

 

また、大型リフォームなどの際や、既存の屋根の傷みが激しい場合には、既存の屋根を撤去し、新しい屋根を設置する葺き替え工事が多くなります。

 

 

既存の屋根の傷んだ部分です⇓

※クリックで拡大してご覧になれます。

 

@既存2階屋根板金1.JPG

 

 

 

 

 

 

 

A既存2階屋根板金2.JPG

 

 

 

 

 

 

断熱材、防水シートで下地処理をします⇓



B断熱材・防水紙貼り2.JPG

 

 

 

 

工事完了となります!⇓

一戸建ての重ね葺きの場合、工期も数日で終了します。(屋外なので天候に左右される事もあります)

 

C工事完了.JPG

 

 

 

 

 

なかなか目につかない場所ですが、点検にも伺います!

是非、ご相談、お問合せ下さい!

 

蒲詩建設  011−782−5115

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